2026/03/08 20:38

春の訪れとともにサーフィンが快適なシーズンになりましたが、この時期の紫外線量は想像以上に急増します。
冬の冷たい風でバリア機能が低下した肌にとって、3月からの日差しは非常に大きな負担となります。
まずは「補水」から始める。AFTER SURF LOTION(アフターサーフローション)の役割
海から上がった直後の肌は、海水や強い紫外線によって水分が極限まで奪われ、非常にデリケートな状態です。
この状態でいきなり油分を補うのではなく、まずは失われた水分をしっかりと補給することが最優先です。
AFTER SURF LOTION(アフターサーフローション)は、日焼けで火照った肌にも馴染みやすく、効率よくうるおいを届けます。
さらっとしたテクスチャーでありながら、角質層のすみずみまで浸透し、肌のコンディションを素早く整えます。
このローションによる「土台作り」が、その後のケアの効果を大きく左右します。
春の「隠れ乾燥」には高保湿な RICH(リッチ)を
ローションで水分を補給した後は、それを逃さないための仕上げが必要です。
特に乾燥が深刻な春先のメンテナンスには、高保湿タイプの AFTER SURF CREAM RICH(アフターサーフクリーム リッチ)が力を発揮します。
RICHは、潮風にさらされて硬くなった肌を柔らかく整え、内側からしっかりとうるおう状態へと導きます。
日中のさらっとしたケアには STANDARD、夜のじっくりとした集中補修には RICH(リッチ)といった使い分けも効果的です。
効率よく整えるセット商品の活用
どのアイテムから使い始めていいか迷っている方には、セット商品が最適です。
AFTER SURF LOTION(アフターサーフローション)で肌を潤し、その上から RICH(リッチ)や STANDARD(スタンダード)を重ねることで、理想的なうるおいの層をキープできます。
このセットをビーチバッグに常備しておけば、海上がり後すぐにトータルケアが完了します。
シーンに合わせたスマートな選択を
ボードのメンテナンスと同じように、自分の肌もシーズンに合わせて整えることが大切です。
NAMIHADA(ナミハダ) による保湿をルーティンに加えて、春の強い日差しの中でも、健やかな肌の状態を保ちながらパドルアウトを続けましょう。
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