2025/08/30 20:57
サーファーは「日焼け止め」だけで安心していませんか?
サーファーにとって紫外線対策は欠かせないもの。だからこそ多くの人が「どの日焼け止めが一番いいのか?」と探し続けています。
確かに、日焼け止めは紫外線から肌を守るための第一歩。
しかし、実際に多くのサーファーが悩んでいる「赤み・乾燥・肌荒れ・皮むけ」といったトラブルは、日焼け止めを塗っただけでは防ぎきれないのです。
海上がりの肌は“想像以上にダメージを受けている”
サーフィンを楽しんだ後の肌は、紫外線に長時間さらされただけでなく、海水と潮風によって水分が奪われています。
その結果、肌のバリア機能が低下し、外的刺激に弱くなった状態に。
このまま放置するとどうなるでしょうか?
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翌朝、顔がつっぱる
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赤みやヒリつきが長引く
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数日後、肌がゴワつき皮むけする
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シミやシワといった長期的なダメージにつながる
これらはすべて、サーファーなら一度は経験しているはずです。
「日焼け止めを塗っていたのに…」という悩みの正体は、アフタースキンケア不足にあります。
必要なのは「守るケア」と「回復させるケア」の両立
日焼け止めは“守るケア”です。
一方で、海から上がった後には“回復させるケア”が必要。
つまりサーファーの肌には、
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日焼け止めで紫外線をブロックする(予防)
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アフタースキンケアで潤いを与え回復させる(修復)
この2つのステップがあって初めて、本当にダメージから肌を守ることができるのです。
NAMIHADAが提案する「アフターサーフの新習慣」
NAMIHADAは、海を愛するサーファーの肌を守るために開発されたスキンケアブランド。
紫外線・海水・風でダメージを受けた肌を、すぐに整えられるよう設計されています。
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AFTER SURF LOTION
→ 海上がりの肌にすっとなじむローション。失われた水分をたっぷり補給し、ひんやり心地よくクールダウン。 -
AFTER SURF CREAM
→ 潤いを逃がさないクリーム。ベタつかず軽やかに伸びるから、汗をかく夏でも快適。ローションとセットで使うことで保湿力が持続。
日焼け止めを塗ることはサーファーの常識。
でも、これからは「日焼け止め+アフタースキンケア」が新しいスタンダードです。
まとめ
サーフィン後の肌トラブルは、日焼け止め不足ではなく、アフターケア不足が原因です。
守るだけでなく、回復させるケアを。
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