2025/08/29 21:01
強い日差しの下で楽しむサーフィン。
でも、終わった後の肌は紫外線や潮風、乾燥のダメージでボロボロ…。赤みやヒリつき、乾燥感をそのままにしておくと、“回復”に時間がかかるだけでなく、シミやくすみの原因にもなりかねません。
そこで、海上がりにおすすめのスキンケアステップを紹介します。
1. まずは海水と汗をやさしく洗い流す
海水や汗、日焼け止めが肌に残っていると、それだけで負担に。
シャワーでやさしく流してから、低刺激の洗顔料を使うくらいがちょうどいいです。
2. クールダウンで炎症を抑える
日焼けすぐの肌は軽い火傷状態。
冷たいタオルや流水でしっかりクールダウン、これはマスト。保冷剤を使うなら、必ず布で包んで当ててください。
3. すぐにたっぷり保湿を
乾燥でバリア機能が低下した肌には、保湿が命。
NAMIHADAのAFTER SURF LOTIONは、そのためにこだわってつくられた一本。
海由来の天然成分をたっぷり配合し、ダブルの鎮静成分と高保湿成分で、ほてりや肌のつっぱりをやさしくケアしてくれます。
顔だけでなく、首・腕・脚、さらには濡れた髪にも使えるオールマイティな使用感が魅力です。
ローションの中には、潤いを長時間保つプロテオグリカン(鮭由来)、ハリと弾力をサポートするマリンコラーゲン、肌を整える海藻エキスなどの成分が豊富。
さらに、グリチルリチン酸2Kとアラントインという鎮静成分、ナイアシンアミドやビタミンC誘導体といった透明感ケア成分も配合。
定番保湿成分のヒアルロン酸に白金(プラチナ)など日焼けによる荒れ・くすみに総合アプローチできる構成です。
香りはラベンダーとゼラニウムの天然精油ブレンドで、心もふっとほどける癒しのひとときに。
4. とどめにクリームでフタを
ローションで仕込んだ潤いは、AFTER SURF CREAM(BASIC or RICH)でしっかり閉じ込めます。
クリームで「油分のフタ」をすることで、肌のバリア機能が高まり、乾燥や炎症を防ぎます。
特にRICHタイプは、さらにしっかりケアしたい方向け。
保湿力・鎮静力がグレードアップした処方で、べたつきが気にならずにしっとりまとまります。
5. 翌日以降もしっかり継続ケア
日焼けダメージは、一瞬では癒えません。
少なくとも数日は、朝晩の保湿ケアを続けるのが◎。
乾燥や皮むけを防ぎ、次のサーフィンにも備えてあげましょう。
まとめ
サーフィン後の肌ケアは、
洗浄 → クールダウン → ローション保湿 → クリーム保湿 → 継続ケア
この流れでしっかり守ってあげると、肌の回復が早く、シミやくすみの予防にもつながります。
そして、ケアにはやっぱりNAMIHADA 製品が最適です。
サーフィンを楽しむサーファーの為に開発されている商品です。
たっぷり使えて、海やアウトドア後の肌にぴったりな成分と使い心地。
癒しの香りも日焼け後にはうれしいギフトです。